[23/11/23]ファンドポジション
ポジション:売り(ショート)- 変更 レバレッジ:1倍 - 変更 - EU加盟国各国の信用格付けが向上した(直近では11/20のムーディーズのポルトガル格上げ)。- 米国半導体企業エヌビディアの好決算発表(11/22早朝 […]
マンスリーレポート(2023年10月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 10月の日経平均は、主に米連邦準備理事会(FRB)の今後の金融政策、米国債利回りに関する悲観・楽観に強く影響を受け、9月以上に乱高下する展開となった。 序盤は、米ISM製造業景況観指数が市場予想を上回り、 […]
[23/11/02]ファンドポジション
ポジション:買い(ロング)- 継続 レバレッジ:0.25倍 - 変更 - 月末月初の欧米日中央銀行の金融政策会合の結果、金融政策は概ね現状維持となった。 - 日本において物価高への対応を主にした事業規模37.4兆円の政府 […]
マンスリーレポート(2023年9月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 9月の日経平均は、グローバル要因として欧米日の中央銀行の金融政策、中央銀行総裁の発言、国内要因として岸田内閣改造による政策期待、衆議院解散総選挙期待、為替市場の円安ドル高により乱高下する展開となった。 序 […]
[23/09/21]ファンドポジション
ポジション:買い(ロング)- 継続 レバレッジ:1倍 - 変更 - 9/21(木)早朝、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果が発表され、米連邦準備理事会(FRB)は予想通り政策金利の据え置きを決定したものの、高水準の金 […]
[23/09/15]ファンドポジション
ポジション:買い(ロング)- 変更 レバレッジ:0.25倍 - 変更 - 9/14(木)夜間、欧州中央銀行(ECB)は、主要政策金利を0.25%ポイント引き上げる一方で、利上げ打ち止めの可能性を示唆した。 - また、9/ […]
マンスリーレポート(2023年8月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 8月の日経平均は、月初の米国債格下げによる米国財政健全性への懸念等により、一時大きく値を下げたが、その後は半導体関連(AI関連)銘柄の急伸、米国の金融引き締め懸念の後退、為替市場での円安・ドル高の進行、国 […]
[23/09/01]ファンドポジション
ポジション:売り(ショート)- 継続 レバレッジ:➀ 0.375倍 - 変更(8/29)、 ➁ 1倍 - 変更(9/1) ➀ 8/15(火)公表の日本の2Q実質GDP速報(前期比年率+6.0%)はポジティブな情報であった […]
ファンドの運用(過去2年)の振り返り
2021年8月10日に、エニグマ1号ファンド(以下「当ファンド」または単に「ファンド」)の運用を開始してから7月末で約2年が経過しました。このタイミングを1つの節目として、直近2年間(2021年8月10日~2023年7月 […]
マンスリーレポート(2023年7月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 7月の日経平均は、欧米日の中央銀行の金融政策に対する期待・懸念・決定内容の解釈により乱高下する展開となった。 月初は、米5月個人消費支出(PCE)価格指数の伸びが鈍化し、米利上げが終了に近いとの期待による […]
[23/08/02]ファンドポジション
ポジション:売り(ショート)- 変更 レバレッジ:1倍 - 変更 - 8/2早朝(米国時間1日)、格付け会社フィッチ・レーティングスが、米国の長期外貨建て発行体デフォルト格付けを最上級の「AAA」から「AA+」へ1段階引 […]
マンスリーレポート(2023年6月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 6月の日経平均は、米国連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ見送りへの期待、日銀金融政策決定会合での大規模な金融緩和策維持の決定、為替140円台までの円安・ドル高による輸出関連株の買い等により、6か月連 […]







