[24/08/09]ファンドポジション
ポジション:売り(ショート)- 変更 レバレッジ:0.06倍 - 変更 8/8(木)夜間、株価リターンモデルのシグナルは"非常に弱い売り"に変化し、日経平均の実際の価格は株価水準モデルの理論価格より高い(割高な)水準まで […]
[24/08/08]ファンドポジション
ポジション:買い(ロング)- 変更 レバレッジ:0.25倍 - 維持 - 8/6(火)夜、欧州企業の今期(第2四半期)業績の堅調さが改めて確認された。 以上の事象等を踏まえた結果、株価リターンモデルで"弱い買い"のシグナ […]
[24/08/05]ファンドポジション
ポジション:売り(ショート)- 維持 レバレッジ:0.25倍 - 変更 - 8/5(月)、外国為替市場では、日銀会合後の円安ドル高解消の流れが一段と加速し、前場開始時点で1ドル145円台まで進行した。- また、日経平均は […]
マンスリーレポート(2024年7月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 7月の日経平均は、前半の米国利下げ期待の高まり、米国株価指数の相次ぐ最高値の更新、為替市場における円安ドル高の急速な進行といったプラス要因と、後半の米国ハイテク株安、政府・日銀の為替介入による為替市場にお […]
マンスリーレポート(2024年6月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 6月の日経平均は、米国の利下げ期待の高まり、米国株式指数の相次ぐ最高値の更新、為替市場における円安ドル高の急速な進行といったプラス要因が、日本銀行が金融政策決定会合において国債買い入れ額を「相応の規模」減 […]
[24/06/17]ファンドポジション
ポジション:売り(ショート)- 変更 レバレッジ:1倍 - 変更 - 6/12深夜、米連邦公開市場委員会(FOMC)で公表された経済見通しにて、年内の利下げは1回のみと予想された。- 6/14、日本銀行は、金融政策決定会 […]
[24/06/13]ファンドポジション
ポジション:買い(ロング)- 変更 レバレッジ:0.25倍 - 変更 - 6/5夜、米供給管理協会(ISM)が発表した非製造業景気指数は拡大・縮小の分かれ目である50を回復し、市場予想も大幅に上回った。- 6/6夜、欧州 […]
マンスリーレポート(2024年5月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 5月の日経平均は、日米の今後の政策金利に関する思惑が交錯し、方向感が見出せない様相を呈した。 序盤は、月末公表の米1~3月期の米雇用コスト指数から賃金上昇圧力が示唆され、また4月米消費者信頼感も約1年半ぶ […]
[24/06/03]ファンドポジション
ポジション:売り(ショート)- 変更 レバレッジ:0.5倍 - 変更 - 5/31、中国国家統計局が発表した5月の製造業購買担当者景気指数は、市場予想に反し、好不況の分かれ目である50を下回った。- […]
[24/05/30]ファンドポジション
ポジション:買い(ロング)- 維持 レバレッジ:1倍 - 変更 ・5月終盤において、日本銀行の金融政策の正常化観測、及び米国のインフレ懸念を背景とした日米長期金利の上昇により、株価が下落する局面となった。 当ファンドの株 […]
[24/05/16]ファンドポジション
ポジション:買い(ロング)- 維持 レバレッジ:0.25倍 - 変更 - 5/13、中国が総額1兆元(約21兆5000億円)の超長期特別国債の発行を5月から11月にかけて複数回にわけて実施することが明らかとなった。 - […]
マンスリーレポート(2024年4月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 4月の日経平均は、好調な米経済指標・米消費者物価指数(CPI)の上振れによりインフレ懸念が再燃し、米国債利回りが大幅に上昇してハイテク関連株が売られるといった主に海外マイナス要因により、日経平均は大幅に、 […]








