[22/09/22]ファンドポジション
ポジション:ロング(買い)- 変更 レバレッジ:0.25倍 - 変更 9/19の週は、米国連邦準備制度理事会(FRB)による3回連続となる0.75%の大幅利上げ、日銀会合での金融緩和の今後の長期継続の表明、及び新型コロナ […]
マンスリーレポート(2022年8月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 8月の日経平均は、前半と後半で大きく異なる様相を呈することとなった。 月初からは、アップルやアマゾンなどの米国ハイテク企業の明るい業績見通し、日本の半導体関連株を中心とした好決算銘柄への買い、及び円安進行 […]
マンスリーレポート(2022年7月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 7月の日経平均は、前月末公表の5月米国個人消費支出(PCE)がインフレ率高止まりと消費伸び悩みを示す内容であり、また月初公表の6月日銀短観は大企業・製造業の業況判断指数(DI)が前回から大幅に悪化し、景気 […]
[22/07/28]ファンドポジション
ポジション:ショート(売り)- 継続 レバレッジ:1倍 - 変更 6月最終週は米国連邦準備制度理事会(FRB)による0.75%の大幅利上げ、中国の金利現状維持(事前では財政出動、利下げ等の景気刺激策が期待)、エネルギー価 […]
マンスリーレポート(2022年6月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 6月序盤の日経平均は、円安ドル高進行による輸出関連株の買い、Go Toトラベル再開計画による内需株の買い、6/7に閣議決定予定の政府の骨太方針による経済の下支え期待といった国内要因が、米国の堅調な経済指標 […]
[22/06/14]ファンドポジション
ポジション:ショート(売り)- 継続 レバレッジ:0.25倍 - 変更 株価リターンモデルでは引き続き”売り”のシグナルを確認。一方で、前週末6/10に発表された5月米消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回ったことによ […]
マンスリーレポート(2022年5月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 5月の日経平均は、ゴールデンウィーク明け5/9以降の序盤は、米国金融引き締めによる長期金利上昇、新型コロナ対策のため経済活動制限が続く中国景気の先行き懸念、ウクライナ情勢懸念などの悪材料が重荷となり、日経 […]
マンスリーレポート(2022年4月) - エニグマ1号ファンド
マーケット概況 4月の日経平均は、総じて米国、中国の政策に左右される展開となった。 序盤、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録での連邦準備理事会(FRB)の保有資産縮小や利上げなど金融引き締めを積極的に進めるタカ派姿勢 […]
[22/05/13]ファンドポジション
ポジション:ショート(売り)- 継続 レバレッジ:1倍 - 変更 米国金融引き締め、中国新型コロナによる都市ロックダウン、ロシア・ウクライナ情勢等に伴い、株価リターンモデルでは引き続き売りのシグナルを確認。一方で日経平均 […]
[22/05/12]ファンドポジション
ポジション:ショート(売り)- 継続 レバレッジ:0.25倍 - 変更 米国金融引き締め、中国新型コロナによる都市ロックダウン、ロシア・ウクライナ情勢等に伴い、株価リターンモデルでは引き続き売りのシグナルを確認。一方で日 […]
[22/05/06]ファンドポジション
ポジション:ショート(売り)- 継続 レバレッジ:1倍 - 変更 中国の景況感悪化、及び5/5早朝の米国FRBの金融引き締め政策(利上げ0.5%、量的引き締め6月開始)発表等に伴い売買判断をおこなった結果、株価リターンモ […]
[22/04/28]ファンドポジション
ポジション:ショート(売り) - 変更 レバレッジ:0.25倍 - 変更 米国FRBの急速な金融引き締めによる景気減退懸念、日銀会合による大規模金融緩和姿勢の継続表明に伴い売買判断をおこなった結果、株価リターンモデルでは […]






